内定者に聞きました

「学生時代に頑張っていたこと」
「LIXIL Advanced Showroomに決めた理由」
について、アンケートを取りました。
様々な学部学科・アルバイト・課外活動経験を経て、LIXIL Advanced Showroomに入社を決めた
先輩たち。
今後の活躍が楽しみです!

大学時代に頑張っていたこと

  • 私はダブルスクールと大学の両立に最も尽力しました。
    大学では日本文学を、スクールではインテリアや建築について学びました。アルバイトやサークル活動もある中で、種類の異なる二つの勉学に勤しむことは決して簡単ではありませんでしたが、自分の好きなことに全力で挑んだ結果、この会社に内定をいただくことができたと感じています。信念と継続と健康さえあれば目標は果たせます。頑張ってください。

    文学部女性
  • 私は大学時代、インテリアコーディネーターの資格取得に力を注ぎました。
    膨大な試験範囲でしたが、通学時間などを有効活用し、勉強に励みました。2次試験では実技であるため、通学時間では勉強することができず、大学または自宅で行いました。講義や課題が多くある中、並行して資格勉強に取り込むことは安易ではありませんでしたが、スケジュールの管理や時間を大切にすることによって乗り越えることができました。

    造形学部男性
  • 甲子園のチューハイ売り子のアルバイトでは、リーダーとしてチームで大手ライバル会社に売上額で勝利しました。2年目に私自身が3塁アルプス1位を獲得したため、3年目にはチームでライバル会社に売上額を上回ることが目標でした。チームの意欲を高めるため、過去の経験を踏まえて仲間の相談に乗り、引っ張っていきました。その結果、メンバーの意欲も高まりライバル会社に勝つという目標達成に向けて活動することができました。

    家政学部女性
  • 私が大学時代に頑張っていたことは、所属する「よさこいダンスサークル」の活動です。
    年間で約20回、全国各地のお祭りに参加し演舞を披露してきました。約160人という大規模なサークルでしたが、「見て下さるお客さまのために踊る」という共通の目標をチームで掲げ、どんな時も楽しむ心を忘れず、仲間たちと日々の練習を大切に取り組んでいました。

    経営学部女性
  • 私が大学時代頑張っていたことは、何事にも挑戦することです。
    部活動ではたった4人の部員で再スタートし、手探り状態で新入生への勧誘活動や、イベントの企画・運営など精一杯努力しました。私は人前で話すことが苦手でしたが、司会をやる機会も多くあり、練習を重ねたり悔しい思いをしながらも最後までやり遂げることができました。そして今では部員が200人にもなる大きな部活動になり、この経験は自信にも繋がっています。

    外国語学部女性
  • 私は大学時代、準体育会サッカー部のマネージャーをしていました。私の部は全国大会優勝という高い目標を掲げていました。私もマネージャーとして優勝できるチーム作りに貢献したかったため、試行錯誤を繰り返しつつ、チームのサポートに努めました。結局チームの目標は達成できませんでしたが、チームのために働くことの楽しさや喜びを感じられたことはかけがえのない経験になりました。LIXIL Advanced Showroomでも、このような楽しさや喜びを感じられるよう、一生懸命仕事に取り組みたいと考えています。

    家政学部女性
  • 私は、大学時代ソフトテニスをしておりました。ソフトテニスでは、目標にしていた全国大会出場し、チームに貢献する事ができました。大学二年生になってからは学生コーチになり、いかにチームの為に行動・発言できるのかを常に考えて行動しておりました。周りに目を向ける大切さをソフトテニスを通じて学んだので、これからも周りに目を向けて頑張りたいと考えております。

    人間科学部女性
  • 私が大学生時代に頑張ったことは学校の課題です。
    大学に入学した当初、課題の多さに圧倒され、計画を立ててひとつひとつ確実にこなすということを目標にしました。出された課題を、期限を守って提出するというのはごく当たり前のことなので、そんなに胸を張って主張していいものかと考えたこともありましたが、その当たり前のことを4年間怠らずに徹底して行えたことは自分にとって間違いなくプラスに働いています。

    家政学部女性
  • 大学生時代に頑張っていたことは能動的に働きかけることです。その理由として3つのことが得ることができるからです。
    1つ目は失敗。2つ目は成功。3つ目は自信です。私は大学時代に初心者ではありますが、軟式野球サークルを結成しました。私のリーダーとしての未熟さが原因でメンバーと何度も意見交換して、原因を追究することで徐々にリーダーシップを発揮できるようになりました。その経験が今でも私の自信につながっています。

    経済学部男性
  • 私は、社会勉強の一貫を兼ね、様々な業種のアルバイトを経験してきました。
    業種によって販売方法などは変わりますが、共通して言えるのはお客さま目線にたち、物事を客観的に捉える重要さを身に染みて実感しました。
    どの業種でも、お客さまを相手にしているため、いかにお客さまへの配慮や喜びを提供するかが鍵でした。しかし、お客さまからのお叱りを受けることもあり、そこで自分の配慮の物足りなさや未熟な部分が沢山あると改めて感じました。アルバイトを通じ、普段自分ではわからない一面を知り、理解し、次回に生かす能力を身に付けました。

    法学部男性
  • 私は3年間飲食店で接客のアルバイトを続けてきました。繁忙時には、小さなトラブルがあり店全体の課題でした。私にはその原因がスタッフ同士の伝達不足にあると感じたため、自ら進んで声掛けをし、コミュニケーションを図りました。その結果、トラブルを減らすことができました。また、お店はスムーズに回るようになったことから、雰囲気が良くなったとお客さまから評判です。この経験は、私にとって大きな自信になりました。

    生活科学部女性
  • 宇治に来た修学旅行生を案内するプロジェクトです。学生が主体となって行き先から全てを考えるため、打ち合わせを重ねました。また、分かりやすいように各訪問地に関する説明を、スケッチブックを使い手描きイラストに情報をまとめました。修学旅行生の反応もよく、修学旅行の思い出作りに貢献することができ、達成感を得ることができました。

    総合社会学部女性
  • 私は高校生の時にチアリーディング部に所属していたので、大学4年間も社会人チームでチアリーディングを続け、とにかくダンスに力を入れてきました。ダンスを通して多くのイベントに参加する機会があり、子供から大人まで幅広い年齢の方と触れ合うことが多く、人と話すことがとても好きになり、その頃から将来は直接お客さまと関われる仕事に就きたいと考え始めました。
    また、大学2年生の時には、カナダに語学留学をしさまざまな困難がありながらも、色々なことに積極的に挑戦をしました。

    文学部女性
  • 自分の意思を意識したことですね。学校の留学生を支援するボランティアを通して、自分や相手の意思に焦点を当てる留学生の姿勢に、とても影響されました。それをきっかけに、自分が行うこと全てに疑問を持ってみたり、周りと気持ちをシェアしたりして、自分の意思への関心を高めていきました。その結果、以前よりも自分の意思を持って行動することができるようになりました。
    頑張っていたことと言うと、行動そのものに焦点を当てがちですが、このように水面下で頑張っていたことだって、誰しもあるんじゃないかなあと思います!

    外国語学部女性
  • 私は学生時代、様々な人と接し、たくさんのものを吸収することに力を入れていました。
    居酒屋でのアルバイトでは0歳から88歳まで幅広いお客さまを接客する機会があり、相手の立場に立って話すことの大切さを学びました。ゼミ活動では会社の社長に話を伺う機会があり、普通では知ることのできない知識、考え方をたくさん吸収することができました。これらのことから人と接することの楽しさを学ぶことができました。

    経営学部女性
  • 大学時代に頑張っていたことは、接客のアルバイトです。私が経験したアパレル販売員のアルバイトは、幅広い年齢層の方や海外からの観光客など、さまざまなお客さまが来店されるので、一人ひとりのお客さまに満足していただけるようなおもてなしを心掛けました。
    今では、自分が接客した方から感謝の言葉をいただく機会や再来店していただけるような機会も増え、こうした経験から私は、相手の立場に立って向き合うことの大切さを学びました。

    家政学部女性
  • 披露宴会場で配膳スタッフとしてアルバイトを頑張っていました。最初は、上手くいかず失敗することも多くありました。そんな時先輩になぜ失敗したのか、これからどうすれば失敗しないのか考えることが大切だと教えて頂きました。それ以来、失敗と反省を繰り返し、堂々と仕事ができるようになりました。その後、重要な料理の管理を任されるようになり、この経験から何事も最後まで諦めずに努力を続けることの大切さを学びました。

    経営学部女性
  • 私は「演劇演習」という題目・役決め・演出をすべて学生だけで創り上げ、毎年発表会を開くという英語劇の授業を2年生から履修しており、当初は演技経験が全くなかったため、表情や台詞の言い回しが上手くできず、先輩や同期のメンバーに迷惑をかけてばかりでした。そんな自分を変えていくために演技を録画して改善点を見つけ、先輩方と英語の発音を自然に言う練習を毎日しました。そして少しずつ自分の演技に自信が持てるようになり、成功へ繋がりました。この経験がチームでの団結力の大切さを学び、自分を変えてくれたきっかけだと思っています。

    文学部女性
  • 私が学生時代に頑張ったことは、よさこいサークルの活動です。
    ハードな練習、後輩の指導、スケジュール管理など大変な事も沢山ありました。しかし、本番私たちの踊りを笑顔で応援して下さったり、涙を流して感動をして下さる方がいると、そんな苦労は全て忘れられました。「私は人に感動してもらえる人間でありたい、そんな仕事がしたい」そう思えるきっかけとなりました。

    生活科学部女性
  • 大学時代は洋菓子店でのアルバイトに力を入れていました。オープンスタッフでさらに他に店舗がない店だったため、商品から接客の仕方まで試行錯誤しながら働いていました。商品の魅力だけでなく人柄が付加価値となって売れていると気がついたとき、接客の仕事に魅力を感じました。アルバイトでの経験から接客の仕事をしたいと思うようになりました。

    経済学部女性
  • 私は学生時代常に向上心を持っていました。大学で英語に触れる授業が多くあったためそれまで苦手だった英語をより伸ばしたいと思い2、3年生の8月にアメリカへ留学に行きました。最初は思い通りに英語を話せずもどかしさと、恥じる気持ちで時に話すことをやめていました。しかし英語力を向上させたいという気持ちを常に持っていたため積極的に英語を使うことを心掛けました。下手でも自ら発してみるという向上心が、来た時と帰る時を比べ自分でもわかるくらい英語力を成長させました。
    最初はわからなくても、わからないながら努力を続けることができれば自分の成長に繋がり、わからない時こそ向上心を持ち続けることが大切だと改めて感じました。

    文学部女性
  • 設計実習に最も力を入れて取り組みました。その中でも現状に満足することなく自ら学外のコンペに参加するなど、私は常にこれで完成=100%という考えを持たず、努力次第で可能性は広がると考え取り組んでいました。また、自分の好きを追求するため、より多くの資格取得に努めました。その結果、就職活動の際には自分の自信にも繋がり、興味を持っていただくきっかけにもなりました。

    生活科学部女性
  • わたしは学業に専念しました。英語のスピーキングの授業があり、毎回30人程の前で英語でプレゼンテーションを行いました。クラスには帰国子女が多く、最初は不安しかありませんでした。しかし外国人の教授と話す機会を積極的に設けたり、友達にフィードバックを貰うことで段々自信をつけました。そして練習や発表を重ね、最終プレゼンテーションでクラスの最高評価を貰うことができました。

    外国語学部女性

LIXIL Advanced Showroom
を選んだ理由

  • 数ある企業の中で、何故LIXIL Advanced Showroomに惹きつけられたかというと、ショールームに足を運んだ際、どの商品をとってみても、使う人がどういったことを求めているのか、どうしたら快適なのかというまごころを感じる商品ばかりだったのがきっかけです。その後、選考過程で人事の方にお会いした際、とても親身になって話を聞いてくださり、今まで経験したことや結果だけではなく、人間性や将来性を見据えて話をしてくださっていると感じLIXIL Advanced Showroomにお世話になることに決めました。

    文学部女性
  • 私がLIXIL Advanced Showroomを選んだ理由は、住宅設備・建築材料という自分の好きな分野においてたくさんの方とお話ができることや、雰囲気の良さなど、他にもたくさんありますが、中でもいちばんの理由は、選考を通して、私という人間をしっかりと見て知ろうとしてくれる会社だと感じたからです。お客さまに笑顔や幸せを届けるには、まず自分が笑顔で働ける場所にいることが必要だと思い、ここで、この方々のもとでなら幸せに働くことができると思えたことが最大の決め手です。

    家政学部女性
  • LIXIL Advanced Showroomの全てが最高だと感じたためです。私には「お客さまと身近に関わることができ、お客さまの今後の生活をより豊かにするお手伝いができる仕事」という軸がありました。友人の付き添いでLIXIL Advanced Showroomのショールームを見学し、ショールームコーディネーターという職業を知り、人や商品に惹かれました。
    就職活動で迷いに迷っていた私でしたが、初めて「働きたい!」と思う会社に出会えました。

    総合社会学部女性
  • LIXIL Advanced Showroomを志望した理由は、お客さまと近い距離で接客できること、日本一のショールームを目指すという熱い思いに共感したこと、顧客満足度だけではなく従業員満足度も重要視していることなど、たくさんの理由があります。その中でも一番惹かれたのが面接をしていく中で関わる社員の方々の人柄です。面接前には世間話で緊張をほぐしてくれたり面接中も笑顔で話を盛り上げてくれて話しやすい環境を作って下さりました。このような人達を目標に共に働きたいと思ったのが一番の決め手です。

    経営学部女性
  • お客さまと直接関わることのできる唯一の場所であるショールームに重きを置き、人材育成や商品知識を徹底したLIXIL Advanced Showroomのショールームに対する愛に感銘を受けたことが、LIXIL Advanced Showroomを選んだ決め手です。
    また、選考の段階から人事の方が、学生の身である私の話を親身になって聞いてくださり、初めて面接が楽しいと思うようになっていました。これもLIXIL Advanced Showroomのお客さまとのコミュニケーションに対する姿勢の表れだと感じると同時に、私もそのような姿勢でお客さまと関わり、LIXILの商品に愛を持ってお客さまに向き合いたいと心から思うようになりました。

    造形学部男性
  • 選んだ理由としては、私にとってとても魅力的な会社だったからです。
    選考会を通して、会社全体でのお客さまに対する思いなどを知るたびにここで働きたいと強く感じるようになりました。その中でも1番魅力を感じたのは社長でした。お話をさせていただく中で、この人についていきたい。と素直に感じる事ができたのです。
    今では、就職活動を通して、LIXIL Advanced Showroomに出会えて良かったと考えております。就職活動をしていく中で、自分に合う会社に出会う事はとても大切な事なので、皆さんも頑張ってください。

    人間科学部女性
  • 1つ目はお客さまの夢を実現できるような仕事がしたいと思い、私たちの生活に不可欠な住宅環境設備系に的を絞り就職活動を始めました。2つ目はワークライフバランスが取れている企業であるということです。説明会の際にこの話しを聞き、LIXIL Advanced Showroomに就職したいと強く思いました。3つ目はチャレンジを後押しして頂ける企業であるということです。自分自身の可能性を大いに広げることができると思いました。

    経済学部男性
  • 私は、お客さまの人生の大切なワンシーンにご一緒できるという点に惹かれました。
    LIXIL Advanced Showroomは、他社とは違い家全体をトータルコーディネートができ、お客さまのご希望に合った商品を提供できると思いました。『お客さまの笑顔ために』のスローガンにも共感し、自分自身もお客さまが沢山の笑顔が溢れ、それがまたつながり笑顔がまた増えていくと、幸せにつながると思いました。バラエティに秀でているLIXIL Advanced Showroomは、お客さまのご要望そして、その付加価値、サービスを提供できると感じ、私自身もぜひその仕事に携わりたいと強く思ったので、LIXIL Advanced Showroomを選びました。

    法学部男性
  • 私はLIXIL Advanced Showroomの「お客さまの笑顔のために」という経営理念に非常に共感したため志望致しました。理由は私は飲食店のアルバイトを続ける中で、お客さまに喜んで頂くことにやりがいを感じたからです。LIXIL Advanced Showroomでは、お客さまの夢の実現をお手伝いできる、やりがいのあるお仕事だと思います。私は、女性が活躍できる環境で、日々成長を感じながら、ショールームコーディネーターとしてLIXIL Advanced Showroomに貢献していきたいと思っています。

    生活科学部女性
  • 元々、父と兄が住宅関係の仕事をしておりその影響を受け、私も「家」に関わる仕事をしたいと考えておりました。そして、LIXIL Advanced Showroomの説明会に参加した際に、リクシルのショールームを見学させていただいたのですか、多くの素晴らしい商品と夢を与えるようなショールームという場にとても魅力を感じ、自分もショールームのスタッフになりお客さまと一緒に夢の実現のお手伝いをしたい!と思い、この会社を志望しました。

    文学部女性
  • 「ESがあってこそのCS」という考え方に深く共感したことが、最初選考を受けてみようと思った理由ですね。コップから溢れる水のように、笑顔溢れる表現ならぬ、笑現は自分から広がっていくものだと思っています。選考を受けていく中で、実際にLIXIL Advanced Showroomから溢れる笑現を多く目にし、自分の生き方とマッチしていると実感しました。
    また、選考中においても、プロセスを大切にしてくれていたので、この会社なら心をもって仕事ができると確信しました!このようなプロセスがあったからこそ、迷うことなくLIXIL Advanced Showroomの一員になることを決めましたね。

    外国語学部女性
  • 私は、だれもが多くの時間を過ごす「住まい」に関心を持っており、人々に寄り添った仕事がしたいと考えていました。「住まい」に関わる企業を調べていたときに、ショールームコーディネーターという職種を知り、このLIXIL Advanced Showroomに出会いました。説明会や選考を通して、LIXIL Advanced Showroomの方々のあたたかさに触れ、すごく感激しました。
    また、どの企業よりも私自身を深く知ろうと親身になって話を聞いてくださったことが心から嬉しかったです。私がLIXIL Advanced Showroomを選んだ一番の決め手です!

    家政学部女性
  • LIXIL Advanced Showroomを選んだ理由は3つあります。
    ①魅力的な商品
    LIXIL商品は省エネ、耐久性、共に優れたものが多くショールームで実際に見て実感することができた。
    ②サービス業という点
    サービスは機械には代用できない人対人のお仕事です。
    LIXIL商品の魅力をお客さまに直接伝えられるのもコーディネーターだけ。
    ③成長できる環境
    整った研修制度に加えて、ステータス制度というものがあり、3段階でステータスが取得でき目で見て成長を実感できる。

    経営学部女性
  • 私は学校で製図やCADを学び住宅業界に興味を持ち、アルバイトの経験から、お客さまと関わることのできる仕事を希望しています。中でも、ショールームコーディネーターとして、お客さまの思いを具体化し、提案していきたいと思います。貴社は、「お客さまの笑顔のためにLIXILの顔として」をモットーに、お客さまの満足や幸せを1番に考えており、その点に魅力を感じました。お客さまの感動と満足を得て、貴社に貢献していきたいです。

    家政学部女性
  • 暮らしの中で身近であり、必要不可欠なものが住宅設備であることからこの業界に興味を持ちました。そんな中で「ショールームコーディネーター」という職種があることに就職活動を通じて初めて知り、実際にショールーム見学をして働いている姿を見て、自分が志望していた接客業の仕事であり、またお客さまの何度もない一生のお買い物のお手伝いをすることができる点に魅力を感じ、志望しました。そして面接を通じて出会う方々がとても素敵で、一緒に働かせていただきたいと強く思ったからです。

    文学部女性
  • 私がLIXIL Advanced Showroomを選んだ理由は、もともと住宅設備やインテリアに興味があったこと、そしてLIXIL Advanced Showroomが大切にしている「お客さまの笑顔のために」という想いに共感したからです。
    選考中も何度かショールームを見学させていただきましたが、いつ伺っても笑顔で熱心に生き生きと、お客さまに対応しているコーディネーターの方々を見て感動し、私もこのお仕事がしたいと強く思いました。

    経営学部女性
  • 大学で、建築インテリアの勉強をしていた為家づくりに関係のある仕事がしたいと思っていました。LIXILのショールームを何度も訪問する中で、品質の良さ、接客の丁寧さを実感しました。ショールームはいつも活気に溢れており、お客さまの笑顔がとても印象的でした。
    この会社でしたら、日々成長できる環境で、お客さまに感動してもらえる仕事ができると確信し、LIXIL Advanced Showroomを選びました。

    生活科学部女性
  • 私は大学時代、接客のアルバイトをしていて将来もお客さまにより近い職業に就きたいと思ったのが一つの理由です。
    接客業はクレーム対応や覚えることも多く、辛いことはありますが、お客さまの笑顔や「ありがとう」の声をいただくことにやりがいを感じていました。そして貴社のショールーム見学をしたときに、お客さまとコーディネーターの方が楽しそうに会話している姿をみて、私もここで働きたい!と直感を感じ、志望しました。

    外国語学部女性
  • 幅広い住宅設備を扱っていて、人の幸せな瞬間に関わることができると思い志望しました。ショールーム見学をしたときにショールームや接客において様々な工夫がされているのを見て、考えながらやりがいを持って働くことができると思い、この会社で働きたいという気持ちが固まりました。また、長く働けるところも決め手のひとつです。

    経済学部女性
  • 私が就職活動中最も意識していたことは、一緒に働く社員の方々や環境でした。お客さまの一生で1度や2度あるかないかという重要な家造りに携わることはとても責任の大きな仕事だと思います。だからこそお客さまに安心していただきたい、信頼してもらえるような接客をしたいと考えていました。
    実際にLIXIL Advanced Showroomを何度か見学した際、働いている社員の方々が笑顔で迎えてくださったことや、忙しいながらも会釈を必ずしてくださったこと、仕事に誇りを持ちながら働かれている様子が伝わってきたことがとても印象的でした。その時私もこのような人になりたいと強く思ったことがLIXIL Advanced Showroomを第一に志望した決め手となりました。

    文学部女性
  • 私の入社の決め手はLIXIL Advanced Showroomの仕事内容です。私は就職活動の際、1人1人にあった理想の住まいを提案できる会社で働きたいと希望していました。LIXIL Advanced Showroomは、床のタイルやキッチンなど、扱う商品の幅がとても広いです。そのため、LIXIL Advanced Showroomでなら、各家庭の特性にあわせて各商品をコーディネートすることで、理想の住まいを提案できると期待し、入社することを決意しました。

    家政学部女性
  • 幼い頃から興味のあったインテリアや建築に携わることができること、大学4年間で学んだことを活かすことのできる仕事であることはもちろん、自らの長所である誰とでもすぐに打ち解け合うことのできる性格がコーディネーターという仕事にマッチしているのではないかと考えこの会社を志望しました。
    さらに、選考段階で出会う方々が皆温かく、「人」を大切にしている会社だと心から感じることができたのもLIXIL Advanced Showroomを選んだ大きな理由です。

    生活科学部女性
  • 私は学生時代に接客アルバイトを経験し、難しさと同時に大きなやりがいを感じました。このことから、接客を極めることができる仕事がしたいと思いました。また、知識や経験を積むほどお客さまのより良い暮らしに貢献し得ることにこの仕事の魅力を感じました。
    お客さまの満足を一番に考え、提案し、挑戦していく。それができる風通しの良さがある点も良いなと感じ、入社を決めました。

    外国語学部女性